2017年3月26日日曜日

<WS情報>2017.4.23(日)「ほいくしのきゅうじつ」in代々木公園

<参加申込みフォーム>入力をお願いします!

日時:平成29年4月23日(日)
集合:9:45代々木公園 原宿門のトイレ前
  木のログハウス風の建物がトイレです。
  JR原宿駅から徒歩5分。

時間:10:00~12:00(そのあとお弁当を食べよう)
参加費:300円
持ち物:特になし 動きやすい服装が良いかもです。
(あれば)遊べるもの、敷きもの、お弁当、水筒等ご自由に。


忙しい年度初めを乗り越え、
少しほっと(まだまだ?)してきたころでしょうか。
年度初めお疲れ様、& 今年度も頑張ろう~~の思いを込めて、
「ほいくしのきゅうじつ」を開催いたします。

特にこれといったプログラムは用意しません。
縄跳びしてもよし、ボール遊びしてもよし、
絵本読んでもよし、おしゃべりしていてもよし。

ゆるりと休日を楽しましょう~~です。

ちなみに今までは。。。
大縄跳びに外国人の方が乱入してきてくれたり、
60人でだるまさんが転んだをやったり、
突然ラジオに出演することになったり…と波乱万丈?です。

10時~12時としていますが、
お時間許す方は、お昼ご飯を持参して、
みんなで食べてもいいよな~と思っています。
もちろん、お菓子の差し入れ大歓迎です♡

※今回は、傷害保険加入の手続きを行いません。
 「きゅうじつ」として楽しく、怪我のない程度に過ごして下さい。

主催:Child+

2017年2月15日水曜日

<プログラム報告>2017.2.12「そもそも+鬼ごっこ」

2017.2.12(日)
久しぶりのワークショップ
そもそも+ を開催しました!
今日のテーマは「鬼ごっこ」

まずは、アイスブレイクから!









「ちんとんしゃん、ちんとんしゃん
しゃんしゃん遊ぶの誰でしょね~」

というわらべ歌でみんなで遊びました。

場が暖まった後は、そもそも+ワークへ。


そもそも+は、

【子どもの様子】
【そもそも鬼ごっこをする意味は?】
【もっと遊びを楽しくする工夫】



という三つの柱で話し合います。

しま鬼
うずまき鬼

ドラえもん鬼
高鬼
氷鬼
バナナ鬼
レンジでチン!
増やし鬼
子とろ鬼
引っ越し鬼
田んぼ鬼
ひょうたん鬼
帽子鬼
靴とり
ドロケイ
くっつき鬼
宝鬼
などなど。

たくさんの鬼ごっこが出ましたよ!

そして【鬼ごっこ】になる前の追いかけっこ、まてまて~って遊ぶ、
信頼する大人との関わりの積み重ねが大事だよね。
と、そんな話もありました。

そもそもどこまで鬼ごっこ?
鬼ってどうしているんだろう?
追いかけるって何で楽しいの?

なんていう話題も。

一言で【鬼ごっこ】といっても結構深いですよね!

鬼ごっこをやる意味は?
という問いには、

情報処理能力、
空間認知能力、
考える力、
協調性、
社会性、
ルールを守る
ルールの必要性を知る
身体能力
色んな感情や葛藤を味わう

楽しい!から始まる鬼ごっこにも、たくさんの育ちがあるのですね。



最後に各グループでシェアタイムをしました。

明日からの鬼ごっこが、
明日からの保育が、
より楽しくより有意義なものになりますように。

本日ご参加くださった皆様、ありがとうございました。

またのお越しをお待ちしております。

2017年1月1日日曜日

Child+運営方針 Q&A

このページでは、よく問い合わせを受ける内容や、
団体としての運営方針などをQ&A方式でご説明します。
Q.ワークショップに参加するためにはどうしたらよいですか?
A.最新情報のChild+だよりからそれぞれのワークショップ開催情報をご覧下さい。
 「参加申し込みフォーム」のリンクページに移動し、
 必要事項(名前、所属、連絡先など)を書き込んで申し込んでください。

提供された個人情報の取り扱いについては以下の通りです。

<個人情報の取り扱いについて>
1.Child+では、個人情報利用目的を予め明らかにした上で
 個人情報の提供をお願いしています。
2.Child+の個人情報利用目的
 ・プログラム実施上の資料 
 ・利用者統計上の資料
 ・Child+が主催または共催する催し物の告知
3.皆様の個人情報、及びその管理を第三者に委託・提供することはしません。

Q.参加費は必要ですか?またどのくらいかかりますか?
A.非営利組織ですが施設使用料(地域区民センター、野外施設等)や文具費、
  事務諸経費がかかるため500円程度いただいています。
  ワークショップにより前後しますので、詳細は案内をご覧ください。

Q.入会・退会手続きなどは必要ですか?
A.必要ありません。
     興味があるワークショップがあれば「参加申し込みフォーム」より
  その都度申し込んでください。

 Q.専属スタッフはいないのですか?
A.専属スタッフはいません。もちろん、事務所もありません。。
   共同代表及びサポートメンバーは、保育所やこども園、福祉施設などの現場で働き、
   子どもたちと向き合うことを仕事にしています。
      そのため、運動会シーズンや卒園式シーズンはワークショップができません。

Q.開催日を事前に知りたいのですがどうすればよいですか?
A.次回予告は
  ・こちらのホームページ
  ・Blog「Child+だより
  ・Facebookの「Child+ページ
  でお知らせしています。
  ただしスタッフみんなが現場の保育士のため不定期開催です。
  こまめにチェックしてみてください。

Q.参加資格などはありますか?
A.保育所やこども園の保育士、幼稚園・小学校の先生、福祉施設や野外活動施設職員、
 養成校教員など、保育や子どもに携わる方であればどなたでも参加いただけます。
 保育者を目指す学生さんもウエルカムです!

ただし、以下に当てはまる方の参加はお断りします。
○他団体の広報活動、及び営利活動や情報の流布、
 チラシや名刺の配布を目的とされる方。
○ マルチ商法(ネットワークビジネス・MLM・自己啓発セミナー等)、
 宗教の勧誘・広告を目的とされる方。

このような勧誘・広告・類似の行為があった場合は
スタッフまですぐに報告をしてください。

Q.ワークショップのルールなどはありますか?
A.ワークショップには「グラウンドルール」があります。ワークショップの中でも
  お知らせしますが、大まかな部分では以下の通りです。
・職場や立場・肩書き、経験や年齢にとらわれず、同じ立場の参加者として参加しよう。
・相手の見方、意見を受け入れながら活動を進めよう。
・全員が納得する明確な正解や方法を求めないようにしよう。

また宣伝・勧誘活動については原則禁止しています。
<宣伝・勧誘活動について>
1.求人・他団体の紹介・イベントの広報、その他一切の広告宣伝活動は
  個人・団体に関わらず一切禁止とする。
2.共同代表及びサポートメンバーが個人として関わっている団体やイベントに
     ついても 同様の対応とする。
3.チラシの配布、口頭での宣伝活動も禁止とする。

参加者皆様が安心して参加して頂けるように、
Child+は安心・安全な場の提供に努めます。

 【ご質問・ご意見はこちらへ】 http://child-plus.jimdo.com/contact/

2017.1.1 記載 Child+

2016年12月30日金曜日

<ワークショップ情報>2017.2.12(日) そもそも+「鬼ごっこ」

参加申込みは、参加ボタンだけでなく、
こちらの申込みフォームに入力をお願いします。

2016年後半は、スタッフ体制の都合で
しばらくお休みを頂いていました。

少しづつですが、活動を続けていきたいと思います。

さて、2017年初のそもそもプラスは…
テーマ:「鬼ごっこ」

期日:2017年2月12日(日)
時間:14:00-17:00
参加費:¥500(会場使用料・運営諸経費として)
会場:板橋区立 舟渡ホール 第二和室
(JR浮間舟渡駅 徒歩3分)


今回のテーマは「鬼ごっこ」

「鬼ごっこ」と言ってもきっと色々ありますよね。
色鬼、高鬼、バナナ鬼、手つなぎ鬼…
オリジナル鬼ごっこもあるかなぁ?

どんな鬼ごっこを楽しんでる?
そもそも鬼ごっこをする意味ってなんだろう?
もっと楽しくする工夫ってなんだろう。

などなど、みなさんでお話していきたいと思います。
現場の保育士・幼稚園の先生はもちろん、
学生さんや保育に興味のある方、お待ちしていおります❤

========そもそも +とは=========
私たち保育士にとって、切っても切り離せない「遊び」

例えば、保育室のおままごと、ブロック、絵本。
園庭や公園の、砂場、鉄棒、すべり台。

何気なく毎日やっている「遊び」にも、一つ一つ
意味やねらい、そして想いがあるはずです。

子どもたちの姿を元に、日常の保育を振り返りながら、
「遊びの意味」を深く掘り下げてディスカッションをします。

地域や職種や経験、所属。
保育文化などの垣根を乗り越えて、
様々な保育士の視点が交わり合うことで、
新しい発見や気づきが得られるかも知れません。

「そもそも+」では、答えや結果を求めていません。

でも、日常の保育を違う視点で振り返りながら、
素敵なお土産やきっかけを明日に持ち帰れる。
そんな、保育士同士のブラッシュアップを目指しています。

保育、幼児教育関係者、学生さんも大歓迎です!
========================

2016年6月12日日曜日

<ワークショップ情報>2016.7.3(日) そもそも+「製作遊び」 実践編!

参加申込み方法は・・・・
こちらの申込みフォームに入力をお願いします。


そもそも+「製作遊び」 実践編!




日時:2016年7月3日(日)

時間:13:00-17:00 受付12:45~

参加費:¥500(会場使用料・運営諸経費として)

会場:板橋区立 舟渡ホール レクホール
(JR浮間舟渡駅 徒歩2分)



内容
今回は実践編そもそも+として、2部構成で実施します。

13:00~ ①製作あそびを楽しもう!
15:15~ ②製作遊びの意味をみんなで考えよう! 

どちらかのみの参加もOKです!

今回のテーマは
「製作遊び」

みなさんの保育園、クラスでは、どんな時にどんな風に
製作に取り組んでいますか?
そもそも製作ってどうしてやるのでしょうか、
何を育てているのでしょうか。

保育士、幼稚園教諭や子どもに関わる人、ご興味のある方、
そして、もちろん、学生さんもウエルカムです~!!
みんなで情報共有しながら、製作遊びについて話しましょう。


<お願い>
☆前半の製作あそびの実践に使える空き箱等の廃材を
 ぜひぜひお持ちよりお願いいたします!
☆会の後半に、製作遊びのおすすめ実践紹介コーナー!
 をつくる予定でいます。
 おすすめの製作がありましたら、
 写真または実物をお持ちよりください。

参加申込み方法は・・・・
こちらの申込みフォームに入力をお願いします。



========そもそも +とは=========
私たち保育士にとって、切っても切り離せない「遊び」

例えば、保育室のおままごと、ブロック、絵本。
園庭や公園の、砂場、鉄棒、すべり台。

何気なく毎日やっている「遊び」にも、一つ一つ
意味やねらい、そして想いがあるはずです。

子どもたちの姿を元に、日常の保育を振り返りながら、
「遊びの意味」を深く掘り下げてディスカッションをします。

地域や職種や経験、所属。
保育文化などの垣根を乗り越えて、
様々な保育士の視点が交わり合うことで、
新しい発見や気づきが得られるかも知れません。

「そもそも+」では、答えや結果を求めていません。

でも、日常の保育を違う視点で振り返りながら、
素敵なお土産やきっかけを明日に持ち帰れる。
そんな、保育士同士のブラッシュアップを目指しています。

保育、幼児教育関係者、学生さんも大歓迎です!
========================

2016年5月31日火曜日

<プログラム報告>2016.5.29 「つくってあそぼ!」 PMの部

「造形や、絵を描くのが得意なひとーー?」


会場からは、2名くらいの手しかあがりませんでした。

「苦手な人。みなさんは、明日から子どもたちのヒーローです!」



そんな、やりとりから、スタートした、
午後の「保育士向け、体験講習会」

ひでちゃんこと、
こども環境デザイン研究所代表
矢生秀仁さんから配られたレジュメには

「子どもタチの豊かな造形活動につながる保育士の役割」
と書いてありました。





間に、造形活動の体験を挟みながら、
以下の3つの場面を表しながら、
その中で大切な視点や観点を示してくれました。

○活動前
○活動中
○活動後

何よりも、レジュメの最初には
(0)ゼロ として、 「なぜ表現するのか」
という言葉が記されていました。

一つ一つのレジュメをここに示したいところですが、
それは、参加者の特権。

いくつかのひでちゃんがくれた言葉を、お伝えしておきます。


・できない、やらない。 は子どもたちの大事な「判断」
・保育士が下手くそならば、むしろ堂々と示してしまえば、
 子どもたちの安心に繋がる。
・動き始められない子どもには理由がある。
・日本の表現活動の教育には、本人が楽しいことよりも
 技術論が先行してしまっている。

そんな、保育士へのアドバイスや、視点をたくさん示してくれました。
驚いたことに、それは、造形に関することだけではなく、
私たち保育士が、どういう感覚で、どういう視点で、子どもたちを
みていくのか、大事な保育理論がいっぱい詰まっていました。

そして、そんな理論を裏付ける、多くの子どもたちのエピソードや
実践例を一緒に示して下さいました。
中には、写真や動画もあり、子どもたちの真剣な眼差しや姿勢から
その理論がより確かなものとして、捕らえられる機会を与えてくれました。



ひでちゃんは、保育園で働いた経験はありません。

しかし、年間15000人~20000人に指導をしている実績と、
10年間造形ワークショップ職人として全国を回ってきた確かな
経験から発せられる言葉に、
参加者一同、大きくうなずきながら、話しに夢中になっていました。

造形活動のワークショップでしたが、参加者のみなさんは
もっともっと大きなお土産を持って帰れたようです。

そんなお土産をご紹介します。

・保育士が下手な絵を描くことで「安心をつくる」という考えがとても
 勉強になりました。
・子どもに対する「見方」が ただやらない子 などではなく、その子なりの
 理由があり関わり方が違うのだという学びができました。
・プロセスを保護者に楽しく伝えられる、その子のプロセスをどれだけ面白く
 考えたり、感じられるか。を自分の課題にしていきます。
・ひでちゃんの話しを聴き、子どもたちが今幸せ!大人になっても幸せ!
 と思えるような毎日を過ごせるような保証ができるような自分でいたいと
 思いました。
・造形に関する知識のみを聞かせてもらえると思っていましたが、
 保育士目線で子どもとの関わり方、保護者への伝え方が聞けて、
 本当に良かったです。
・造形、絵画は苦手意識があるのですが、子どもと一緒に楽しむことが
 大事だと背中を強く押してもらえ、明日から実践したいと思います。
・造形ってこんなに楽しいんだって思いました。今日は本当に来てよかったです。
・ひでちゃんが講義の後に言ってくれた「お互いがんばりましょう」という言葉が
 心の支えです。
・保育の本質や1番大切なこと教えて頂いた気がします。表現だけでなく
 保育へのモチベーションが急上昇しました。
・造形の引き出しが広がるのかなと思いながら参加しましたが、
 それ以上に、保育全体の大切なことを教えて頂けてとてもよかったです。
・見方を変えて、今後の子どもたちとの関わり方を考えていこうと思います。
・子どもたちの行動には意味があって、何がそうさせているのか、
 考えてアプローチしていくことの大切さに「はっ!」と気づく事ができました。

などなど、私たち主催者側も驚くほど、満足度120%の講習会となりました。
Child+の理念でもある、
「現場の保育士を元気にする」

ひでちゃんのおかげで、たくさんの笑顔とお土産を持って帰って
頂けたようです。

ありがとうございました。




講師紹介
矢生秀仁さん

こども環境デザイン研究所 代表

早速、ひでちゃんが今回のワークショップのことを
書いて下さっています。

Writen by Gacha

2016年5月30日月曜日

<プログラム報告>2016.5.29 「つくってあそぼ!」 AMの部

Child+ & smile☆こどもみらいプロジェクト共催
保育イベント第9弾
『つくってあそぼ!』
本日、開催されました!

まずは午前中の親子遊びの報告を。

今回は、ひでちゃんこと、こども環境デザイン研究所代表
矢生秀仁さんを講師にお招きしました!
集合時間少し前、お父さん、お母さんと一緒に、ちらほらと集まるこどもたち。
会場全面に敷かれていたブルーシートは、でっかいみずたまりみたいで、とても魅力的!



ドキドキ...ドキドキ...
ワクワク♪ワクワク♪



『遊んでいい?』
『今日は何を作るの?』
『まだぁ~?』
『これいい?』

と言う会話の中から、製作のながれが生まれ、その場発信の自由な造形遊びが、
次々と広がりました。

オーバーオールと帽子がトレードマークのひでちゃん。
その表情は、にっこりsmile☆
みんなその魅力にどんどん引き込まれていきました。

ひでちゃんから、『何でもいいんだょ♪好きなものをつくっていいょ~♪』と言われると、
参加しているこども、『えっっっ?好きなものをつくっていいのっ?』と、
言葉にはしないものの、はじめはキョトンとした表情でした。

でも、作り始めると、どんどん夢中になって、自分の製作・自分の世界、
ひでちゃんの用意した、大きなみずたまりの中に、すっぽりと入っていきました!




















そして、そして、夢中に製作するわが子の笑顔・真剣な表情に刺激され、
参加のお父さん、お母さんも、自分の製作や表現に、
いつしかこどもたち以上に、引き込まれていきました。






















会場の雰囲気は、最後までキラキラしていましたょ!(*^^*)
あっという間の1時間半でした。
参加の皆様からの感想を一部ご紹介させていただきます。

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・あっという間の半日でした。久しぶりに工作に没頭できて楽しかったです。
・4歳の娘とともに時間を忘れて工作しました。娘の想像力に驚かされる場面も!!
 どんどん膨らんでいく感じが楽しかったです。
・家で作っていると、どうしてもちゃんと片付けてねと言ってしまったり、
 段ボールを捨ててしまって足りなかったり。今日は思いきり遊べて楽しそうでした。
 廃材を集めて家でも遊べるようにしたいと思います。
・何かを造る時間が家ではあまりとれないので、親も久しぶりに頭の別の場所を
 使えて良かったです。
・なかなかゆっくりこどもと向き合って活動することができなかったので、よい時間になりました。
・テーマがなく『自由工作』と言う中で、こどもが自由に工作に集中している姿は、
 なかなか貴重な時間でした。工作が出来上がったときの達成した顔が見れて良かったです。

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講師のひでちゃんに向けても、たくさんのメッセージをいただきました!

・ひでちゃんの考え方、子育てにも生かしたいです。
・ひでちゃんの『教えるのではなく親がやってみてそれを見て学ぶ』と言う言葉が
 すごく心に響きました!とても勉強になりました!ありがとうございました!
・親向けにお話しくださり、とてもためになりました。ありがとうございました。
・楽しめました♪
・指先、視線、こどもたちはすごいですね。
・また遊びたいです。次は何かテーマに沿って遊んでみたいです!
・楽しい時間をありがとうございました!

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今回も、たくさんの感想・ご意見をありがとうございました!
貴重なご意見を、今後のsmile☆こどもみらいプロジェクトのイベントに
つなげていきたいと思います。
お忙しい中を、ご参加くださいまして、ありがとうございました!
また、smile☆のイベントで、皆さまとお会いできることを、
心から楽しみにしております!(*^^*)

smile☆truru.